極東ゲームレビュー館 > ゲームがツキマトウ我の日記
2021年01月05日

2021年もあけました


あけましておめでとうございます。

今年の正月はのんびりまったり過ごそうと思ったけど、
そんなにのんびりまったりとは過ごせなかった管理人です。

いやー、別に忙しかった訳じゃないんですけどね。
でも、自分がやろうと思ったことがあまりできなかったかなーと。

ああ、でもゲームはそれなりにはやりました。
少し前の記事でちょこっと話題に出たテイルズをやる計画は頓挫してしまいましたけどね。

とにかく今年の正月はゆっくりできなかったけど、
さりとて忙しいわけでも無く、なんか気づいたら終わっていたそんな感じの正月でした。

毎年、初詣に行くのは遅い私ですけど、
行く行かないは関係なく今年はまだ外にすら出ていないですね!
今年もコロナで色々大変になりそうですが、
気持ちだけは大らかにのんびりまったりいけたらいいなと思っています。

それでは本年もよろしくお願いいたします。


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タグ:雑談
posted by 二条ジョウ at 22:07 | Comment(4) | ゲームがツキマトウ我の日記 | 更新情報をチェックする
2020年12月28日

プレイステーションのゲーム全3295本が掲載されたパーフェクトカタログ上下巻を購入したぞぃ!(プレイステーション ソフトカタログも紹介)


うちのブログでも何回か取り上げているパーフェクトカタログシリーズですが、
そのシリーズに今度はプレイステーションが登場しましたぞ!

サターンが来た時からプレイステーションももしかしたら……、
とか思っていましたが、まさか本当にでるとは……。
タイトル数がタイトル数なだけに結構凄いですよね。

プレイステーション パーフェクトカタログ表紙

シリーズ初の上下巻となりますが、
プレイステーションはタイトル数が3295(カタログの情報から)って事なので、
さすがに1冊に収めるのは難しかった様ですね。

2冊に分冊しても単純計算で1冊1500本ぐらいはあるわけだし、
1冊だけをみてもその圧倒的なタイトルの多さには驚愕するぐらいです。

とりあえず、軽く中身を見ていきましょう!

プレイステーション パーフェクトカタログの中身!


上下巻って事ですが具体的には、
1994年〜1998年に発売されたゲームが上巻
1999年〜2004年に発売されたゲームが下巻となっており、
ゲーム以外にもハードや周辺機器の紹介もされております。

ゲームは3295本が掲載され、上巻が1614本下巻が1672本
(数は合っていませんが掲載のままの表記)。

ゲームは基本的に1ページに10タイトル構成で、
パッケージとゲーム画面が1枚ずつとなっています(例外もある)。
勿論、全ページカラー。
また上下巻の構成から分かる通り、掲載の仕方は年代順です。

パーフェクトカタログ プレイステーション画像1
上巻から。
1ページに10タイトル構成。
ずらーっと懐かしいゲームが並びます。


パーフェクトカタログ プレイステーション画像2
下巻から。
こちらも上巻と同じ構成です。


さすがはプレイステーションといったところか、とにかく数が多いですね。
懐かしさは勿論ですが、見た事も無いゲームもゴロゴロあるので、
パラパラとめくっているだけでもワクワクしますわ。

カタログ的には1ページに10タイトルだと
ちょい小さく感じますが、これは仕方ないかな?
あとはシリーズ共通になりますが、パーフェクトカタログシリーズは、
タイトル画面の掲載が無いんですよね〜。
全シリーズで無いというわけでは無いんですけど、
無い場合は小さくても入れて欲しいと毎回思ってしまいますね。

良かった部分としては、索引が上下巻共に共通しているので、
目当てのゲームを探しやすかったのは〇。

そんな感じですかね。
ちなみに2冊で5000円を超えます。
ご利用は計画的に!

昔に買ったプレイステーションのカタログも紹介


プレイステーションのゲームを紹介したカタログ系の本って、
昔にもあったんですよね。
それこそリアルタイムでゲームが発売していた頃に。

昔もそういう本は好きだったので、
出たら当たり前の様に買っていたんですけど、
その中の1冊が『プレイステーション ソフトカタログ』ですね。

プレイステーション ソフトカタログ

今私が持っているのが『プレイステーション ソフトカタログ 1994〜2001』で、
この本が出た時点での全2800タイトルとPS2のゲームがいくつか掲載されています。

毎年出ていたのかはわかりませんが、
昔、同じシリーズで1998年までのカタログも持っていました。
そちらは、この2001年までのカタログを購入した際に処分しちゃったんですけど……。

こちらは当時の新しいタイトルは大きめに紹介されていて
見やすいは見やすいんですけど、
古いタイトルはそれこそパーフェクトカタログより小さいですw

でも昔はこれを見ながら次は何を買うかとか考えたり、
これでゲームを遊んだ気になったりしたんですよね。
いやはや久々に引っ張り出しましたが、これも懐かしい思い出ですわ。

プレイステーション ソフトカタログ画像1
新しめのタイトルはわりと大きめに紹介されており見やすい。

プレイステーション ソフトカタログ画像2
古めのタイトルはかなり小さく紹介されています。

ちなみに私は持っていませんが、他にも当時発売されたカタログ本が存在するので、
興味のある方は調べてみてはいかがでしょうか?

というわけで今回はここまで。

とりあえず今年の更新はこれで終わりです。
また来年お会いいたしましょう!
それでは良いお年を!



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posted by 二条ジョウ at 23:16 | Comment(0) | ゲームがツキマトウ我の日記 | 更新情報をチェックする
2020年11月07日

やった!X68000 パーフェクトカタログだ!


X68000パーフェクトカタログ 画像1

お馴染みのパーフェクトカタログに今度はX68000が登場しました!

この前、MSXを取り上げた本が出たと思ったら、
今度はまさかのX68000ですよ!

以前は、ファミコンとかセガサターンといった
家庭用ゲーム機を取り上げてきたシリーズですけど、
ホビーパソコンで発売したゲームとかのカタログも普通に出てくるんですね!

こりゃ今後も目が離せないシリーズになりそうです。

そんなわけで今回のこのカタログがどんな感じなのかっていうのを
軽く紹介していきたいと思います。

X68000 パーフェクトカタログの中身!


パーフェクトカタログシリーズって事で、勿論、本はカタログ形式。

市販ゲームの紹介が大部分を占めていますが、
X68000シリーズのハードと周辺機器の紹介も行われております。

ゲームは基本的には1ページに6タイトル構成で、
パッケージとゲーム画面が1枚ずつとなっていますが(例外もある)、
同人ゲームや、ディスクマガジン、ツールソフトといったものは紹介されていません。
これはMSXのカタログと同様です(MSXの方は全く無かった訳ではないけど)。
ただし市販ゲームは、通常のソフトとエロゲーの住み分けは無く、
発売年度順に紹介されています。

ちなみにX68000といえば、
同人、アマチュアのクリエイター活動が活発なハードだった様ですが、
その辺りの魅力はまた別の形でじっくり紹介される様です。

X68000パーフェクトカタログ 画像2
X68000のハードウェアの紹介。
周辺機器も勿論紹介されています。


X68000パーフェクトカタログ 画像3
X68000の市販ゲームの紹介。
基本は1ページ6タイトル構成ですが、
2タイトル分の枠を使って1タイトルを紹介する事もあります。


以上、こんな感じです。

私自身は昔、近所の兄ちゃんの家で触れた事があるぐらいのレベルですが、
世代の方にとっては懐かしさに浸れる一冊なのではないでしょうか?

ゲームだけでなく本体や周辺機器なども
掲載されているので個人的に非常にタメになります。
ゲームに関しては、別の機種でなら触れた事があるものもあったので、
そこまで未知の領域って事も無かったのが結構面白かったですね。

勿論、慣れ親しんだ人にとっては、紹介が市販ゲームに留まっているなど、
当時を体験したからこその物足りなさはあると思いますので、
一概にどうとも言えないのも事実ではありますが……。
(上でも述べましたが、別の形でじっくりまとめる事も考えているそうです)

ただまぁ個人的には満足のいく一冊でした。
まあ、もともとカタログ本が好きな人間ですからね(ゲームに限らず)。

あと余談ですが、この本は某密林で買ったのですが、
新品なのに色々アレな状態で届いたので、再送してもらったり、
返品作業で時間をとられたりで、この本の紹介が遅れた裏事情があったりしますw

そんなわけで今日はこの辺で!
またお会いしましょう!


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posted by 二条ジョウ at 16:06 | Comment(0) | ゲームがツキマトウ我の日記 | 更新情報をチェックする
2020年05月29日

やった!MSX パーフェクトカタログだ!


MSXパーフェクトカタログ 表紙

お馴染みのパーフェクトカタログにMSXがついに登場しました!!
これまではファミコンとかセガサターンといった
家庭用ゲーム機を取り上げてきたシリーズですが、
なんと今回は、当時ホビーパソコンとして親しまれていたMSX!!

共通規格として様々なメーカーから発売されていたパソコンという事もあって、
ゲームもそれこそファミコン以上に出ているのですが、
MSX本体や周辺機器なども合わせて、それを一冊の本にして紹介するというのは、
もう不可能レベルだと思っていました。

そしたらまさかのMSXですよ!

いやはや嬉しいですね!

そんなわけで早速どんな感じなのかっていうのを
軽く紹介していきたいと思います。

MSX パーフェクトカタログの中身!


パーフェクトカタログシリーズなので、
勿論、本はカタログ形式で紹介されています。

各メーカーから発売されたMSX本体の紹介から、
各年代で発売されたMSXのゲーム(MSX,MSX2,MSX2̟+,MSXturboR)まで。

MSX本体はメーカー別になっていて、簡単な説明とチラシ付き。
ゲームは基本的に1ページ10タイトルの構成で、
パッケージとゲーム画面が1枚ずつとなっています。

MSX本体一覧
本体。
数多くの参入メーカからカシオ計算機とキャノンです。
ちなみに私が持っている本体のうちの一つもこの中にあります。
いつか極レビュ展示物の方でも紹介したいですね!


MSXゲーム一覧1
ゲームの方は年代別。
1ページ10タイトルだとちょっとゲーム画面が小さく感じます。


MSXゲーム一覧2
2タイトル分の枠を使って1タイトルを紹介する事もあります。
ゲーム画面の掲載も増え2枚となっています。


こんな感じです。
ゲームの紹介もそうですが、MSX本体の掲載は嬉しいですね。
全部網羅してるのかは分かりませんが、
1冊持っておくとかなり懐かしさに浸れるのではないでしょうか!?

家庭用ゲーム機の方と違って、
なかなかゲームは店頭で目にしませんから
せめて目で見て楽しむなんてのも良いかと思います。

そんなわけで今日はこの辺で。


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posted by 二条ジョウ at 21:54 | Comment(0) | ゲームがツキマトウ我の日記 | 更新情報をチェックする
2020年03月24日

ありがとうソフトハウスキャラ!


18禁ゲームメーカーのソフトハウスキャラ(有限会社キャラ)が、
経営上の理由で今月末で解散・廃業するようですね……。

ソフトハウスキャラといえば私も贔屓にしていたメーカーでしたが、
それだけに残念でなりません。

思い起こせば当時人の勧めで手に取った
『海賊王冠』が同社でプレイした初めてのゲームでしたが、
あの頃はまだ〇〇歳未満(自主規制)だった事を考えると
私にとっても長い付き合いとなったメーカーでしたね。

たぶん人生でプレイした18禁ゲームとしても
最初期10本目以内には入っているゲームだったと思います。
最初はメーカーが好きというより、
とりあえず人の勧めで遊んでいたゲームの一つって感じでしたが、
気づいたら毎作買うぐらいには好きになっていたメーカーでした。

最近はプレイが追い付かなくて、
未プレイどころか買う事すらしていなかったのですが、
ちょっと前に『葵屋まっしぐら』を新古品で再度購入したぐらいには
ファンでありました。
昔、布教活動していた頃、幾つかのソフトを借りパクされた事がありましてね、
それで今は失ったゲームを買いなおしている途上だったわけですが、
全てを買いなおす前にメーカーの方が先に逝ってしまうとは
思いもよりませんでした……。

ソフトハウスキャラの昔のゲームはプレミア化はもちろん、
あればラッキーぐらいのレベルなので、
メーカーが潰れてしまった以上は、
DL販売ですら難しくなってしまうかもしれませんねぇ……。
(ブランド及びこれまでのタイトルはDMM GAMESに譲渡したようですか)。

ソフトハウスキャラ 葵屋まっしぐら
葵屋まっしぐら(第1作)
ソフトハウスキャラの処女作。
まだゲーム性は無いが、この時の設定は後の作品にも影響を与えた。


ソフトハウスキャラ 真昼に踊る犯罪者
真昼に踊る犯罪者(第4作)
初のフルボイス作品。
1作目のヒロインの娘だったり後の主人公の母だったり
後のヒロインの曽婆さんだったりが本作のヒロインという
結構後の作品のヒロインに関係する人物が登場する。
個人的には布教活動時の借りパクでも難を逃れた作品の一つで、
DL販売もしておらずプレミア化しているのでもう二度と手離さないつもり。


ちなみに去年『悪魔娘の看板料理』をプレイしましたが、
作品の順番的には2016年に発売された『プラネットドラゴン』
私の中では一番新しい作品です。
正直、ゲーム部分は色々と問題がある作品ではあるんですが、
個人的には久々に話が面白かった作品でもありました。
ここ10年ぐらいはファンから見てもゲーム的には
首を傾げるような作品も多かったと思いますが(私がプレイしていなかった作品も含め)
それでもソフトハウスキャラが醸し出す雰囲気が
好きって人も多かったんじゃないかなと思います。

『巣作りドラゴン』で一気に人気が出た事で世間ではその知名度が凄く、
ソフトハウスキャラだと巣作りっていうイメージが付きまとっていますが、
ファンから見てもそれを完全に超えたと思える作品が無いのが
正直な所なのではないでしょうか。

巣作りドラゴン近辺の作品に、
『グリンスヴァールの森の中』『王賊』『ウィザーズクライマー』などがありますが
その辺りの作品は勢いがあった頃だっただけに名作も多いのですが、
それでもその牙城を崩すのは難しかったのではと思います。

そして陰りが見え始めたのは2009年『DAISOUNAN』の時ですが、
あの作品は、人によっては「巣作りを超えたんじゃないか?」って言わしめた
『ウィザーズクライマー』の次の作品だっただけに
凄まじい衝撃があったのを私自身今も覚えています。
(私のみならず当時は一部で話題にもなった)。

そしてそれ以降、“まぁまぁ”か、あるいは“思わず首を傾げてしまうレベル”
の作品が混在する様になって、
いつからか、
――今回こそは頼む!
……っていう気持ちにすらなってしまっていた私がいましたね……。
これは過去の良作時代を知っているファンなら、
誰もが同じ様な気持ちになってしまっていたと思いますが、
それは最後まで覆る事はなかったのではないかと思います。

ソフトハウスキャラ グリンスヴァールの森の中
グリンスヴァールの森の中 成長する学園(第11作)
ソフトハウスキャラの良作と呼ばれている内の一つ。
学園経営SLG。
こちらも借りパクされていたものであったが、
プレミア化していたわけでもなかったのですぐ回収ができた作品だった。


ソフトハウスキャラ 王賊
王賊(第12作)
ソフトハウスキャラの良作と呼ばれている内の一つ。
ヘックスマップの戦略SLG。
この辺りの作品は今でも手軽に購入できる。


ソフトハウスキャラ DAISOUNAN
DAISOUNAN(第14作)
当時、――ソフトハウスキャラどうした!?
と誰もが感じた(と思われる)その最初の作品にして全ての始まり。
南国ドミニオンを彷彿とさせたが出来としては少々難があった。
個人的にはキャラや世界観は好きなので世間よりは甘めの評価。


ただソフトハウスキャラといえば
ゲーム性だけでなく、独特な掛け合いが魅力的な作品でもありまして、
ロベルト・カーロンを始めとするアクの強いモブキャラ達も
ソフトハウスキャラのゲームを形成する要素の一つでした。
それと、これは個人的にかもしれませんが、
全ての作品の世界観が繋がっている点も魅力的な要素の一つでしたね。
(後年、開発チームが二つになった為、
別チームの作品は世界観が繋がっていない……、かもしれない)。

例えば、4作目の『レベルジャスティス』の主人公とヒロインの子供が
24作目の『プラネットドラゴン』の主人公だったり、
1作目の『葵屋まっしぐら』に出てくるヒロインの娘達は、
その後さまざまな作品に登場し時にはヒロインになったりもしましたし。
ゲームをやる上では全く必要のない細かい部分の設定なんかも、
後の作品にチョロっと絡んできたりとか、知っていれば思わず楽しめる遊び要素とか、
なんかそういうのが凄い好きでしたね。

よくソフトハウスキャラは、ヒット作品のシステムをそのまま
使い続けていけば良いんじゃないかって言われていた事がありましたが、
恐らく巣作りのシステムをいつまでも使い続けたり、
当たりの作品だけをずっと流用していた様なメーカーであったのなら
私自身は見向きもしなくなっていたんじゃないかと思います。

毎回、色々な遊びを提供していたからこその魅力があったわけで、
微妙な作品でも新しいチャレンジをする発想とアイディアには
毎回脱帽していましたし、個人的にはそこが好きだった部分でありました。
……勿論、それがメーカー的に良かったかどうかは別問題ですけど。

とにもかくにも私が好きだったメーカーの1つが無くなってしまいました。
ゲームではなくメーカーで買うという事はほんと数えるぐらいなのですが、
その数少ない内の一つであったソフトハウスキャラが解散してしまったので
非常に残念です。
……ホント、こんなありきたりな言葉じゃおさまらないぐらいには……。

本当にソフトハウスキャラは私の人生の内、
5分の1ぐらいは何かしらかの影響を及ぼしていたんじゃないかと思います。
それゆえに、このまま終わるとは思いたくはないです。
いつの日かまた違う形で出会う事もきっとあると
私はそう信じています。

今まで本当にありがとうございました。
そして、お疲れさまでした……。

ソフトハウスキャラ 雪鬼屋温泉記
雪鬼屋温泉記(第17作)
温泉旅館を経営するSLG。
ちなみに私が発売日に買ったその最後の作品。
これ以降もちょくちょく買う事は買っていたが、
手が回らなくて最近では数年遅れで買う事もざらであった……。


ソフトハウスキャラ作品のレビュー


・No.244 PCゲーム『ブラウン通り三番目』レビュー


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posted by 二条ジョウ at 22:38 | Comment(0) | ゲームがツキマトウ我の日記 | 更新情報をチェックする